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24時間ガードシステムでとにかく安心!! |
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川股明子さんが住む学生会館は室数も約600と、東京の女子学生会館では一番大きい規模を誇ります。
館内の施設も充実していて、テニスコートやエアロバイクを備えたサンルーム、専用レストランや売店とまるでシティホテル感覚です。コミュニティルームには自習机があって勉強もここでできます。
おまけにカウンセリングシステムや、警備員常駐と女子学生会館としては申し分ない内容。それなのにリーズナブルな値段−−と館長のコメントです。 |
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さて川股さんはもう12月にはここへの入居を決めていたといいます。
「東京は怖い場所というイメージがあって、安心できるところに住みたかったのです。フロントにはいつもスタッフがいるので心強い。それにここは施設が充実していて、一発で気に入りました」
そこで、毎日コムネットを通し、入居を申し込みました。室料の支払いが4月からでいいという同社の条件も好印象だったとおっしゃっております。
「近くに病院もあり、その点でも親は安心してくれています。駅周辺に商店街もあって便利ですね」
食事は、館内レストランでメニューを決めて注文する仕組み。部屋にはキッチンもあるので自炊も行えます。同じ大学に通う友人もいて、結構にぎやかに東京生活を満喫していると話されています。
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ボリューム満点の家庭の味が楽しめる |
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平間英明さんの住む学生会館は室数50弱と、学生会館としては中規模の施設です。
そのせいか、アットホームがセールスポイントで、館内の雰囲気も家族が集うようにわきあいあいとしている。
管理人さんも生徒たちに気配りを欠かしません。食事をしている顔を見れば健康状態がわかるそうです。かつて、急病になった生徒を深夜、病院にかつぎ込んだこともあるそうです。 |
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そんな環境で、平間さんはのびのびした生活を送っています。
「ボクは建築を専攻しているのですが、管理人さんもかつて建築家だったようで、いろいろとアドバイスをもらっているのですよ」
会館は郊外にありますが、平間さんが通う高田馬場の大学までは電車で30分ほど。西武線沿いは室料も安く、この地域で会館を探そうとはじめから考えていたといいます。
そこで、雑誌に載っていた毎日コムネットの広告を見て、ここの学生会館に即決したそうです。
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| 「最大の魅力は食事ですね。家庭の味でボリュームも満点。僕達のことを考えて肉料理が中心です。丼で2、3杯はお代わりします」なかでも土曜日恒例のカレーが平間さんの大好物だとか−−。メニューは栄養士さんが栄養を考えて献立を作ります。寮生の食べっぷりに管理人さんの頬も緩む毎日です。 |
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東京の学生会館で下宿をする先輩のおすすめコメント |
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江川いづみ・海外留学の為のプレスクール15期生和歌山出身 |
▼海外で幅広く学びたい。 この学校はそのための第一歩
高校のときに1年間、カリフォルニアの高校に留学していました。最初は高校卒業後、すぐにまた留学するつもりでしたが、先生に反対されて、新宿にある学校に入りました。
学校は1年制で、海外の大学に行くための準備校です。ネバタ州とカリフォルニア州に提携校があるし、それ以外のところでも自分で申請すれば受けることができます。
授業は午前と午後の2部制で、専攻はなく、一般教養です。私は2学期はドローイング、DTP、数学、人文地理をとっています。
先生は、アメリカ人、カナダ人、イギリス人で授業は全部英語、構内は日本語禁止です。宿題もすごく多くて、1学期には13冊の英語の本を読み、レポートを提出しました。
この学生会館には、同じ学校の人が12人もいます。会館主催の学校別集会でわかってうれしくなりました。フロア別の集まりでは大阪出身の子と出会ってすごく仲良くなったし、やっぱり友達が身近にいるってすごくいいですね。 |
| いつもは部屋で自炊をしていますが、テストの時は食堂を利用しています。病気をしたときなどはフロントですぐ対応してもらえるのですごく助かります。 |
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